2014年2月10日月曜日

スラロームの基礎を考える

このblogを読んでいただいた方はすでにお分かりかとは思いますが、私は小回り大好き、スラローム大好きなスキーヤーです。

ところが、スラロームというのは、
「ポールを倒したら楽しそう♪」
という第一印象とは裏腹に、やってみると痛いし怖いし、逃げがない分、ジャイアントスラロームより未経験者にはとっつきにくい種目です。
あとは、コツをしらないでやるとひっかけて怪我もしやすいし。


しかし、スラロームを楽しめる仲間を地道に増やしていかないと、練習会も開きにくいし、草大会も減ってしまうかもしれません。

ということで、私の大好きなスラロームの草レースの絶滅を回避するため、地道な普及活動のていをとりながらあれこれメモを書き、自分の考えを振り返ってみようかと思います。
道具の話、フリースキーでどんな練習するか、ポールの通り方とか。

いやぁ、壮大だ。書けるかな。

2 件のコメント:

s_takky さんのコメント...

スラローム、私も好きなんだけど
練習と本番の滑りの乖離が他の種目に比べて非常に大きいんだよなぁ、なんとかしたいんだけど。
迷惑でなければ自分の感覚で「これは違うかな」ってのが
あったらコメント入れさせていただきますね。

kz さんのコメント...

s_takkyさん

そういうの大歓迎です。
「いまさら聞けない」「でも知りたい」
的なものを掘ってみるつもりです。
なのでけっこう
「そりゃ違うだろ」
ってのもあると思うので、突っ込みをお待ちしております。